他のコミュニケーションツールにはなくて、ツイッター独特の文化だなぁと感じるのが、いわゆるBOTです。 自動プログラムで延々と登録されている言葉を繰り返し呟き続ける…一見アウトのようにも思えますが、少なくともツイッターだとこれはOKなんですよね。 そして個人的にもこれは有りです。 特に好きな人物や作品の名言を定期的に流してもらえるのは嬉しいですね。 人間ってやっぱり忘れる生き物ですから、感銘を受けた言葉でもしばらくしたら忘れていたりするわけですよ。 でもツイッターにアクセスしさえすれば、BOTが私のトップページにそれらの言葉を定期的に流してくれるわけですから、自然に定期的に思い出すことが出来るわけです。 今も5つくらいの名言BOTをフォローしていますけど、更新頻度が高いBOTは毎日何度も呟いてくれます。 因みに私はフォローしている人が少なめなので、なかなか自分のトップページが更新されない寂しさを紛らわせてくれる役目もBOTは担っています。